日本遺産(炭鉄港)PJ

むろらん100年は、道庁空知・後志・胆振の3振興局主催の炭鉄港プロジェクトに参加。

空知の炭鉱、小樽・室蘭の港へ鉄道を結び、石炭を積み出した、日本の第一次産業革命の遺跡を日本遺産にすることで、2016年10月の炭鉄港フォーラムで合意。

旧三菱合資会社室蘭出張所も、この時代の一翼を担ってきたこともあり、北海道の歴史観光への貢献を推進しております。

2017年3月には議員連盟も発足予定です。(2017.3.10北海道新聞社)

※この事業を強力に推進する、NPO法人 炭鉱の記憶推進事業団はこちらをご覧ください。